コーポレートフェローシップから地域フィールドラボへ〜プログラムを大幅リニューアルし、募集を開始!

2018.04.04 | お知らせ

コーポレートフェローシップが変わります

人材育成プログラム「コーポレートフェローシップ」はこれまで37人の民間人材が自治体で、地方創生に取り組んできました。今回、5年目を迎えるにあたって、4年間の蓄積をもとにプログラムを大幅にリニューアルすることにしました。
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地域フィールドラボ誕生

コーポレートフェローシップはプログラム名を「地域フィールドラボ」に変更します。名称変更とコンセプトの再整理により、地域でのフィールドワークを中心とした実践型共創人材育成プログラムであることを明確にしました。地域のハブである自治体にフェロー(研修生)として活動することで、ユーザーヒアリングやプロトタイピング、フィードバックといったサービス開発の一連の流れを3ヶ月という短期間で経験することができます。また、フィールドワーク以外にも、募集説明会や活動前や開始後の集合研修、活動中のオンライン相談会など、様々な企業・団体から参加している仲間たちとともに考え、行動する場が用意されています。地域フィールドラボの紹介資料を公開しているので、ぜひご覧ください。

2018年度上期の募集を開始

2018年度は上期と下期の2回実施します。上期(7月〜9月)のフィールドワークに参加する企業・団体・自治体の募集を開始致します。地域フィールドラボの申し込みや興味がある方はぜひ下記まで、ご連絡をお願い致します。問い合わせ:Code for Japan 陣内(jinnouchi {@} old.code4japan.org)
<2017年度上期スケジュール>4/5(木) 企業・団体・自治体4/27(金) 自治体からのフィールドワークテーマ締め切り5/7(月) フィールドワークテーマ公開・募集開始5/16(水) 参加企業向け募集説明会@都内5月下旬 企業からの応募締切6月初旬 マッチング6月下旬 派遣前研修7月頭 派遣開始7月末 集合研修9月末 派遣終了
※下期は11月から1月末の派遣を予定

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