誰もが「つくる」側に回ることができる。
社会に不満があるなら、まずは自らが手を動かそう。
自分たちの能力を、より楽しく暮らせる社会づくりに使おう。
困っている人たちとともに考えながら、新しい仕組みをつくろう。
組織や地域の壁を超えて繋がり、アイデアを交換し、助け合い、挑戦しよう。
R&DとはResearch(研究)とDevelopment(開発)のこと。
Code for Japanでは、それを平たく「考える」と「つくる」と言っています。
大学や企業が、科学技術や製品を研究開発する、というイメージがありますよね。
でも、これから私たちが生きる社会のあり方は、誰が研究開発するべき、誰が考えて誰がつくるべきなんだろう?
それはやっぱり、社会に生きる私たち自身、ではないでしょうか。「これからの社会を ともに考え ともにつくる 」。
Social R&Dにそんな意味をこめています。

あらゆる境界を越えていこう

オープンソースなマインドでいこう

ファーストペンギンには機敏に泳ぐ翼がある
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