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Code for Japanの採用情報

Code for Japanでは、「ともに考え、ともにつくる」を一緒に進めていく仲間を募集しています。

組織概要:

Code for Japanは日本国内最大のシビックテックコミュニティとして、海外のシビックテックコミュニティ(Code for ALL, g0v, Code for Korea, Code for America, Code for Australiaなど)や国内のシビックテックコミュニティ(Code for YOKOHAMA, Code for Sapporo, Open 川崎など)と連携し、市民の手でまちづくりをアップデートしていく活動をしています。
一般社団法人コード・フォー・ジャパンは、この「Code for Japan」のコミュニティの運営を行うとともに、関連団体・企業と連携しながら、シビックテックやデジタルシチズンシップの普及、ガブテックの推進なども行なっています。

ビジョン:「ともに考え、ともにつくる社会」

誰もが「つくる」側に回ることができる。
社会に不満があるなら、まずは自らが手を動かそう。
自分たちの能力を、より楽しく暮らせる社会づくりに使おう。
困っている人たちとともに考えながら、新しい仕組みをつくろう。
組織や地域の壁を超えて繋がり、アイデアを交換し、助け合い、挑戦しよう。

シビックテックとは:

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「シビックテック」は、シビック(Civic:市民)とテック(Tech:テクノロジー)をかけあわせた言葉です。市民自身が、テクノロジーを活用して、行政サービスの問題やや社会課題を解決する取り組みを指します。Code for Japanでは①市民とともにデータ活用やプロトタイプ開発などで「手を動かして」行動していくシビックテック活動、②行政や地方自治体と連携しながら市民の暮らしにIT活用で貢献していくガブテック活動、③企業や教育機関と連携・連帯しながらシビックテック・ガブテックに関連するアクションを提言していく活動などを行なっています。

採用案内

募集要項(CCC U-22インターン)

応募フォーム

現在募集中の職種

  1. インターン
    1. 学生インターン企画・運営プロジェクト:
      1. Civictech Challenge Cup U-22(プロトタイプ開発コンテスト)
      2. Civictech Accelerator Program(シビックテック特化型アクセラレータープログラム)
      3. Civictech Live!・Social Hack Dayなどの定期開催イベント
    2. サービス開発・プロトタイピング
      1. エンジニア・デザイナーとしての開発チーム参画
  1. プロボノ
    1. シビックテック関する記事の制作・編集・配信:
      1. WEBサイト内の記事
      2. 外部連携メディアの記事
    2. シビックテックに関する広報活動・コミュニティ運営
      1. 21_21 DESIGN SIGHT「ルール展」で実施している展示の更新
      2. コミュニティSlack(5,500人)の運営
  1. オープンポジション
    1. エンジニア・デザイナーなど、ご経験を活かした職域・職務で携わりたい場合は、応募フォームにてオープンポジション選択の上、希望職種などをご記入ください。
    2.  

ともに考え、

ともにつくる。

Code for Japan Logo

活動

シビックテックプロジェクトCivictech Challenge Cup U-22Civictech Accelerator Program (CAP)DecidimMake our City

団体概要

コミュニティ

Slackへの参加方法イベント情報 Facebook Twitter

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