代表の関が神戸市のチーフ・イノベーション・オフィサーに就任しました

2016.04.05 | お知らせ

代表の関が、神戸市のチーフ・イノベーション・オフィサーに就任しました。

    代表の関が、4月1日より、神戸市のチーフ・イノベーション・オフィサーに就任しました。

    月に数回神戸市に出勤する非常勤職員で、神戸市のオープンデータ活用やシビックテック推進、スタートアップ支援などを通じてオープンな場作りを行っていくことになります。

    浪江町のフェローとして共に頑張ってきた吉永 隆之さんも、本日からITイノベーション専門官としてフルタイム採用されております。

    先日神戸市で記者会見を行い、いくつか記事にしていただきました。

    「神戸発世界」IT起業 市に任期付き職員http://www.yomiuri.co.jp/local/hyogo/news/20160404-OYTNT50347.html

    IT起業支援 2役職新設、民間人起用 /兵庫
    http://mainichi.jp/articles/20160405/ddl/k28/010/459000c

    民間からIT分野の専門家2人採用 神戸市
    http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201604/0008958528.shtml

    神戸市では Code for Kobe が積極的に活動しており、そこと自治体をつなぐことで、新たな価値を産みだしていきたいと考えています。

    引き続き、皆様のご支援をいただけましたら幸いです。

    RECOMMEND関連記事